『政府税調、海外調査説明や自由討議行う』に関連する記事一覧
2009年08月17日 税のしるべ
- 令和8年05月25日自民党が国のデジタル政策で提言、マイナンバーカードは罰則なしで取得義務化を
- 令和8年03月23日令和8年6月から消費税の軽減税率の対象となる給食の金額基準が変更
- 令和7年04月14日令和7年4月から預貯金口座付番制度等が拡充、相続時などに口座照会が可能に
- 令和7年03月24日マイナンバー法改正案を国会に提出、公認会計士など44資格で利用可へ
- 令和7年03月03日7年4月から軽減税率の対象となる給食の金額基準が変更、1食当たり690円に
- 令和6年09月02日デジタル庁がマイナンバーカード対面確認アプリをリリース、犯収法などで本人確認が求められる事業者等が利用可能
- 令和6年07月15日マイナンバーカードの交付枚数が1億枚を突破、確定申告での利用も大幅に増加
- 令和6年05月27日会計検査院が自治体のマイナンバーを活用した情報照会で報告書、4割の手続で活用ゼロ
- 令和6年04月15日令和6年6月から軽減税率の対象となる給食の金額基準が変更、対象施設に変更なし
- 令和5年03月20日デジタル庁が「所得税確定申告手続における公金受取口座の登録FAQ」を更新
- 令和5年03月13日マイナンバー法改正案を国会に提出、公金受取口座の登録を促進へ
- 令和4年09月26日マイナポイント第2弾の対象となるマイナンバーカードの申請期限が4年12月末まで延長
- 令和4年09月05日マイナンバーカードの申請が6303万件で人口比50%超に、政府目標の「4年度末にほぼすべての国民が取得」は厳しく
- 令和4年01月17日マイナンバーカード方式のe-Tax手続き時に公金受取口座の登録が可能に
- 令和3年05月31日マイナンバーカードの交付率が30%に、マイナポイント事業などにより1年で2倍近く増加
- 令和3年05月31日転職時等に勤務先間でのマイナンバーの提供が可能に、改正番号法が9月1日に施行
- 令和3年04月05日マイナンバーカードの健康保険証としての利用、本格運用の開始を延期
- 令和3年02月22日マイナンバー関連法案を提出、口座とマイナンバーの登録が可能に、公的給付に利用で税の還付も対象
- 令和2年12月07日任意でマイナンバー付き口座を登録へ、公金の給付が迅速に
- 令和2年08月24日マイナンバーカードの交付枚数が2340万枚に、マイナポイント事業の申込開始で取得者増
- 令和2年06月15日マイナンバーの付番義務化は1人1口座のみ、来年の通常国会に法案提出へ
- 令和2年06月15日現金給付の迅速化にマイナンバーの活用を、自公維の3党が法案を共同提出
- 令和2年06月01日預貯金口座とマイナンバーのひも付け義務化を検討、来年の通常国会に法案提出へ
- 令和2年05月18日マイナンバーの通知カードは5月25日で廃止、再交付や住所変更が不可に
- 令和2年02月03日簡易書留でもマイナンバーカードの受取り可へ、4月めどに省令を改正
- 令和2年01月27日マイナンバーの預貯金口座への付番義務化を検討へ、高市総務相が財務省、金融庁に要請
- 令和2年01月20日国税庁が共通ポイント加盟店とポイント会員間の会計処理と消費税の取扱いを公表、関連のタックスアンサーも
- 令和2年01月15日国税庁が共通ポイント加盟店とポイント会員間の会計処理と消費税の取扱いを公表電子版
- 令和2年01月13日10月以後に設立など旧税率が適用された取引がない場合は地方消費税額の計算方法が異なる、国税庁が通達等を公表し対象と想定される事業者も示す
- 令和2年01月13日マイナンバーカードを利用してキャッシュレス決済等で最大5000円相当のポイント付与へ、9月から
- 令和元年12月27日10月以後に設立など旧税率が適用された取引がない場合は地方消費税額の計算方法が異なる、国税庁が通達等を公表電子版
- 令和元年12月09日国税庁が軽減税率における区分経理から消費税申告書作成までの留意点など公表
- 令和元年12月02日国税庁がキャッシュレス決済へのポイント還元で即時充当における仕入税額控除の考え方を公表
- 令和元年11月22日国税庁が即時充当によるキャッシュレス・消費者還元に係る消費税の仕入税額控除の考え方を公表電子版
- 令和元年11月22日軽減税率導入後の区分経理から申告書作成までの留意点を公表、誤った税率でのレシートを受領した場合など電子版
- 令和元年10月28日令和2年1月31日からスマホとマイナンバーカードでe-Taxが可能に、iPhoneも対応
- 令和元年10月14日有料老人ホームでの飲食料品の提供における軽減税率で文書回答、適用対象となる基準額等の判定で
- 令和元年10月11日インボイス導入まで4年で免税事業者はどうなる、仕入税額控除の対象外で161万者が課税事業者に転換の見込み電子版
- 令和元年10月07日内税取引での対価の据え置きで「買いたたき」に該当するケースに注意、消費税の転嫁拒否等の違反に
- 令和元年09月23日10月1日をまたぐ取引の消費税率、請求書等で取引税率が明らかな場合は売り手側の適用税率で仕入税額控除
- 令和元年09月16日軽減税率導入まで半月、売上税額と仕入税額の計算特例を確認、何らかの困難な事情で適用可
- 令和元年09月09日マイナンバーカードの所有者に国がポイント付与へ、キャッシュレス決済手段にチャージで
- 令和元年09月02日国税庁の軽減税率電話相談センター、9月と10月は土曜日も受付
- 令和元年08月19日日商が実態調査、中小企業の軽減税率対応に遅れ、自社商品の対象品目確認も22.8%が未着手
- 令和元年08月05日国税庁が軽減税率のQ&Aを23問追加、OEM製造での税率の判断など
- 令和元年06月24日軽減税率の対象となる「一体資産」は1万円以下で食品の価額が3分の2以上、個々の商品の価額を提示なら対象外
- 令和元年06月17日国税庁が消費税軽減税率の経理・申告ガイドを公表
- 令和元年06月03日日商が消費税軽減税率の小冊子を改訂
- 令和元年05月27日標準税率・軽減税率の判定で「飲食設備」がある場合は顧客に利用の意思確認などが必要
- 令和元年05月20日軽減税率導入後の価格表示、小売りでも店内飲食があれば複雑に
- 令和元年05月06日国税庁が消費税軽減税率のフリーダイヤルを開設
- 令和元年04月01日軽減税率の導入まで半年、必要となる対策の確認を
- 令和元年03月11日既存口座のマイナンバーをほふりが住基ネットから取得可能に、税務調査が効率化
- 令和元年03月04日特定個人情報を許諾なく再委託の事案を確認で注意喚起
- 令和元年02月25日マイナンバーカードと保険証を一体化へ、オンラインで資格を確認して不正防止
- 令和元年01月21日飲料製品に係る資産の譲渡等における消費税率などで文書回答
- 令和元年01月14日持ち帰り用に8%で購入してイートインコーナーなどで飲食した場合の消費税率と事業者の対応は?
- 平成30年12月17日軽減税率はほぼすべての事業者に影響、飲食料品の売上がなくても会議用のお茶などを購入で区分経理が必要
- 平成30年11月26日消費税のインボイス方式に関するQ&Aで質疑を追加、「販売奨励金等の請求書の取扱い」など
- 平成30年11月12日国税庁が軽減税率のQ&Aを改訂、店内飲食等を巡る事例を追加
- 平成30年10月08日8割超の事業者が軽減税率の準備をしていない、日商が準備状況等を調査
- 平成30年10月08日30年末で金融機関へのマイナンバー提出の猶予期間が終了、国税庁が注意を呼び掛け
- 平成30年09月10日国税庁が消費税の軽減税率制度に対応した申告書の作成手順を公表
- 平成30年09月03日消費税の軽減税率、標準税率の外食と軽減税率のテイクアウトの線引きに注意
- 平成30年08月20日国税庁が消費税軽減税率制度の手引きを公表
- 平成30年07月02日消費税の軽減税率導入で簡易課税の申告書の様式を改正する通達、30年度税制改正に対応
- 平成30年07月02日インボイス制度、適格請求書は納品書と請求書など複数の書類による交付も可
- 平成30年06月18日国税庁がインボイス通達を制定、申請書等の様式やQ&Aも公表
- 平成30年06月18日マイナンバーの漏えい事案が増加、29年度は前年度比2.3倍の374件
- 平成30年05月28日消費税の軽減税率制度で中企庁などが同一の飲食料品で税率が異なる場合の価格表示の具体例等を公表
- 平成30年05月28日法制審がマイナンバーの提示で戸籍証明書を不要とするなど戸籍法改正の中間試案
- 平成30年05月28日名古屋局管内のマイナンバーカードの交付率は9.4%、全国平均を下回る
- 平成30年05月14日申告におけるマイナンバーの本人確認はe-Taxが便利
- 平成30年04月23日30年5月から雇用保険手続でマイナンバーの記載がなければ届出等を返戻
- 平成30年04月23日国税庁がインボイス制度のリーフレットを公表、35年10月に導入の予定
- 平成30年03月26日総務省がマイナンバーカードの取得促進へ先進事例集、交付率は10.7%
- 平成30年03月19日適格簡易請求書も電子化へ、電子レシートの普及見据え
- 平成30年03月05日30年3月5日から日本年金機構への届出でマイナンバーを記載、厚生年金の被保険者の住所変更届が不要に
- 平成30年03月05日30年度の特別徴収税額通知参考データはeLTAXでの提供なし
- 平成30年02月26日マイナンバーカードのパスワード変更が可能に
- 平成30年02月26日経団連がマイナンバー制度の変革を求める提言、国民本位のものに
- 平成30年02月12日住民税の特別徴収税額通知にマイナンバーの記載は不要に、30年度分以後から
- 平成30年02月12日野田総務相がマイナンバー制度のインフラを活用する取組みを各自治体に要望
- 平成30年01月22日国税庁が消費税軽減税率のQ&Aを改訂、カタログギフト販売の取扱いなど追加
- 平成29年12月18日個人情報保護委が自治体のマイナンバーの取扱いで報告書
- 平成29年10月09日総務省が地方自治体にマイナンバーカード取得促進キャンペーンの実施を要請
- 平成29年09月25日日証協が証券口座保有者からのマイナンバー告知で優遇措置を要望、取得の低迷で
- 平成29年07月31日消費税の軽減税率制度で国税庁がコールセンターを開設、29年9月からは各都道府県で説明会
- 平成29年06月12日28年度のマイナンバー法違反などは165事案
- 平成29年06月05日28年分所得税申告書へのマイナンバー記載率は83%、最低は沖縄の66%
- 平成29年05月29日総務省が「住民税の通知書にマイナンバー記載」で通知、罰則なく不記載の自治体も
- 平成29年03月13日中企庁が消費税軽減税率のパンフレットを作成
- 平成29年01月30日国税庁が消費税の軽減税率でQ&Aを改訂、7問を追加
- 平成28年12月05日消費税率引上げ延期法が施行、軽減税率対策補助金も延長
- 平成28年11月28日28年分の確定申告等からマイナンバーの本人確認手続きが必要に、還付申告は1月から
- 平成28年11月28日国税庁がマイナンバーのFAQを更新、非居住者の金融口座情報交換関係で
- 平成28年10月17日28年分扶養控除等申告書の内容確認でマイナンバーの補完記入は必要なし
- 平成28年10月17日総務省が全知事にマイナンバーカードを活用した地域活性化等の検討を要請
- 平成28年10月10日29年分以後の扶養控除等申告書、マイナンバーの「記載なし可」の要件に注意
- 平成28年10月10日28年10月1日以後、相続税申告書に被相続人のマイナンバーは不要
- 平成28年10月03日消費税率引上げ延期法案を国会に提出
- 平成28年09月19日国税庁がマイナンバーの源泉所得税関係でFAQを更新
- 平成28年08月29日消費税率引上げ延期措置を閣議決定、秋の臨時国会に関連法案提出へ
- 平成28年08月08日消費税率引上げ延期法案、インボイス導入も2年半延期へ、大企業向けの税額計算特例は廃止
- 平成28年07月25日29年1月から個人番号の記載が不要となる書類は28年7月から番号欄がなくなる、「記載なくても求めず」で
- 平成28年07月25日相続税・贈与税関係のマイナンバーでFAQ
- 平成28年06月06日消費税率引上げと軽減税率導入を31年10月まで2年半延期、安倍首相が表明
- 平成28年06月06日総務省がマイナンバーカードの早期交付へ市区町村に計画策定を要請、11月中に交付通知書の送付完了を
- 平成28年05月30日国税庁がマイナンバーの本人確認で告示等を改正、番号提供を依頼する書類等を活用した確認方法で
- 平成28年05月30日マイナンバーの漏えい等は83件、個人情報保護委が27年度年次報告
- 平成28年05月23日老人ホームの食事等は1食640円、1日1920円の上限額付きで軽減税率の対象
- 平成28年05月23日国税庁が源泉所得税関係のマイナンバーFAQの追加等、「帳簿」があれば一部記載が不要に
- 平成28年05月16日【軽減税率】区分記載請求書等でも「3万円未満の保存不要」は変更なし
- 平成28年05月16日国税庁が法定調書で番号の記載が必要となる最初の提出期限を公表
- 平成28年05月09日【軽減税率】仕入税額の計算の特例、3月決算法人以外は2期で適用可
- 平成28年04月25日軽減税率適用の判断で公園のベンチ等は原則、飲食設備に当たらず
- 平成28年04月25日区分記載請求書等は当事者間で判別可なら資産表示は商品コードでも可
- 平成28年04月25日マイナンバー取得時の本人確認でトラブル、内閣官房が回避法を公表
- 平成28年04月25日特定個人情報の取扱いガイドラインのQ&Aを更新、国税庁の法定調書FAQの見直しを受けて
- 平成28年04月18日消費税の軽減税率制度に関する取扱通達とQ&Aを公表、標準税率となる外食等との線引きなど明確化
- 平成28年04月18日【軽減税率】区分記載請求書の記載例、軽減対象を「※」などの記号等で表示
- 平成28年04月18日【軽減税率】売上・仕入税額の計算特例は困難な事情があれば適用可、困難の度合いは問わず
- 平成28年04月18日【軽減税率】一体商品に占める食品割合の「合理的な計算」で具体例、売価や原価で計算
- 平成28年04月11日一体商品は1万円以下かつ食品価額が3分の2以上で軽減税率に、割合は〝合理的な方法〟で計算
- 平成28年04月11日国税庁が消費税の軽減税率に関する特設サイトを開設、電話相談窓口も
- 平成28年04月04日マインナンバーの取得や保管におけるトラブルの未然防止に事例集を作成
- 平成28年04月04日総務省の検討会がマイナンバーカードの民間利用等で素案
- 平成28年04月04日本人確認書類の写しを添付して申請書等を提出、「本人確認書類(写)添付台紙」の利用を
- 平成28年03月14日準確定申告は28年中の申告からマイナンバーを記載、27年分でも一部で必要に
- 平成28年03月14日個人情報保護委員会の執務室が霞が関コモンゲート西館32階に移転
- 平成28年03月14日インボイス導入で取引から免税事業者が排除されるとの懸念はなぜ?
- 平成28年03月07日非居住者の国外送金等はマイナンバーなしでも払出し等を拒否せず
- 平成28年03月07日個人情報保護委員会が番号制度のヒヤリハット事例を更新
- 平成28年02月29日消費税軽減税率のコールセンター設置へ、税制改正法案成立後、早期に
- 平成28年02月22日軽減税率の対象か否かは「販売事業者が販売時点で一義的に判断」、国会論戦で明らかに
- 平成28年02月15日個人合番号カードの通称を「マイナンバーカード」に統一、総務省が各省庁や自治体に要請
- 平成28年02月15日個人番号カードの申請は1月28日時点で760万件、1日7万件のペースで増加
- 平成28年02月15日総務省が個人番号カードの民間利用を議論する検討会を設置、4月に中間とりまとめ
- 平成28年02月08日28年度税制改正法案を閣議決定、老人ホーム等での食事も軽減税率の対象に
- 平成28年01月25日軽減税率で1人当たりの負担軽減額は年間8000円、これまでの説明を修正
- 平成28年01月25日短期バイトの個人番号は利用を予想なら取得可も、明らかに利用しないなら取得認められず
- 平成28年01月18日軽減税率の1人当たりの平均負担軽減額は年4300円、財務省が試算
- 平成28年01月18日中企庁、軽減税率への対応による「システム等の改修は修繕費」の明確化を要請へ
- 平成28年01月18日相続人間で個人番号が記載された申告書等の受け渡し、「提供」には該当せず
- 平成28年01月11日一部の短期バイトは個人番号の取得不要、支払額が30万円以下の場合など
- 平成28年01月11日多くの申告書等で個人番号の記載が不要に、改正前に運用上適用可能なものも
- 平成28年01月11日番号記載の影響で個人事業者の退職所得等の分離課税に係る所得割の納入申告書の提出方法が変更
- 平成28年01月11日個人情報保護委員会が発足、特定個人情報保護委員会が改組で
- 平成28年01月11日本人交付用の源泉徴収票等への個人番号の記載不要で本人確認方法の国税庁告示を改正
- 平成28年01月04日簡素な経理方式の採用で売上税額と仕入税額の計算に特例、1年のみ簡易課税の事後適用も可能に
- 平成28年01月04日マイナンバーの今後の利活用、福田内閣府大臣補佐官にインタビュー
- 平成28年01月04日マイナンバー制度利活用推進ロードマップ(案)
- 平成27年12月21日28年度税制改正大綱が決定、軽減税率は外食等を除く飲食料品と一部新聞が対象に
- 平成27年12月21日インボイス制度は33年4月に導入へ、発行事業者の登録申請は31年4月から
- 平成27年12月14日地方税での個人番号等の記載、"当面記載しない"申告書等も
- 平成27年12月14日消費税の軽減税率、簡素な経理方式とインボイスの違いを検証
- 平成27年12月07日インボイスは軽減税率の3~5年後に導入、免税事業者からの仕入れでも6年間"相当額"を控除
- 平成27年11月30日消費税の軽減税率で簡素な経理方式を提示、課税売上高5000万円以下でみなし課税の特例も
- 平成27年11月30日経団連がマイナンバーの民間活用で提言、官民情報連携基盤の構築など
- 平成27年11月23日税務・中小企業関係団体の多数が軽減税率導入に反対、自民党で税制改正要望を説明
- 平成27年11月23日軽減税率の与党協議の合意時期は11月末以降に、新たに幹事長レベルの協議も開始
- 平成27年11月23日マイナンバーの大量漏えい等の重大事態は報告を義務化、12月10日まで規則案をパブコメ
- 平成27年11月23日個人情報が5000人分以下の事業者はマイナンバーの利用目的の通知が不要
- 平成27年11月23日給与支払報告書の様式がマイナンバー対応で変更に、源泉徴収票と異なる点も
- 平成27年11月23日通知カードの郵送が一部で12 月にずれ込む可能性、高市総務相が明らかに
- 平成27年11月16日消費税の軽減税率で簡素な経理方式など議論、合意時期は11月中旬から後ろ倒しも
- 平成27年11月16日雇用保険分野でのマイナンバー取得時の本人確認は国税と同様に
- 平成27年11月09日源泉徴収票の新様式が確定、マイナンバー対応で大きく変更
- 平成27年11月09日マイナンバーの総合フリーダイヤルを開設、無料で質問を受付
- 平成27年11月02日消費税の軽減税率、11月中旬までに制度内容を取りまとめ
- 平成27年11月02日国税庁がマイナンバーのFAQを改修、法定調書と源泉所得税関係を新設
- 平成27年10月26日国税庁が法人番号のFAQを更新、設立登記のない新法人の番号の通知などで
- 平成27年10月26日特定個人情報の取扱いガイドラインやQ&Aを更新、所規等の改正に対応
- 平成27年10月19日通知カード受取時の留意点を確認、郵便局での保管は原則1週間
- 平成27年10月19日自民税調の会長に宮沢氏、安倍首相は軽減税率で公明党案への配慮と"同時"導入を指示
- 平成27年10月19日日税連が特定個人情報の取扱いで基本方針
- 平成27年10月12日短期バイトの個人番号は取得不要? 支払額が30万円以下などで
- 平成27年10月12日マイナンバーの漏えい時はFAXや郵送で特定個人情報保護委に報告
- 平成27年10月05日企業が本人に交付する源泉徴収票などへの個人番号の記載は不可、税務署への提出には記載
- 平成27年10月05日マイナンバー制度がスタート、10月中旬から通知カードを送付
- 平成27年10月05日住基カードから個人番号カードに移行で電子証明書の失効に注意、確申期などは交付に時間
- 平成27年10月05日マイナンバーを含む個人情報に関する苦情を受け付ける相談窓口を開設
- 平成27年10月05日与党検討委が消費税軽減税率で財務省案などを議論、「結論は28年度税制改正大綱で」
- 平成27年09月28日人格のない社団等の法人番号は任意で公表、国税庁が同意書等を発送
- 平成27年09月28日国税庁がマイナンバー導入に伴うe-Tax関係のQ&Aを公表
- 平成27年09月28日国税庁がWeb-TAX-TVでマイナンバーの動画を配信
- 平成27年09月14日財務省が消費税の軽減税率制度案を提示、購入時に軽減せずポイントを取得し事後的に還付
- 平成27年09月14日マイナンバー制度導入に伴う法定調書合計表などの様式改正で通達
- 平成27年09月14日各府省の情報責任者がマイナンバー対応で協議、準備の徹底を図る
- 平成27年09月07日個人情報保護法とマイナンバー法の改正法が成立、30年から預貯金口座への任意付番開始へ
- 平成27年09月07日外国人住民にもマイナンバー、総務省が周知に向け通知
- 平成27年08月31日マイナンバー導入に伴う申告書等の様式案を追加・更新、異議申立・審査請求関係など
- 平成27年08月24日特定個人情報のQ&Aを更新、従業員の扶養親族の番号確認で番号カードのコピーの取得は可
- 平成27年08月24日マイナンバーの通知カード、住所地での受け取り困難者の居所登録を開始
- 平成27年08月24日雇用保険関係のマイナンバー対応で厚労省がQ&A
- 平成27年08月03日マイナンバー漏えい時の対応案を公表、「重大事案」は直ちに報告を
- 平成27年07月27日個人番号カードの勤務先での申請の取りまとめなどが可能に、総務省が政省令案のパブコメ
- 平成27年07月06日マイナンバーの申告書や届出書の一部様式が確定
- 平成27年06月29日国税のクレジットカード納付を導入へ、マイナンバー関係各省検討会が報告書
- 平成27年06月08日マイナンバー活用による利便性向上策、関係各省の政務官らの会合で議論
- 平成27年06月01日消費税の軽減税率で飲食料品3案を議論、「酒類除く飲食料品」と「生鮮食品」と「精米」
- 平成27年06月01日税理士法に規定する検査は特定個人情報の提供対象に、6月22日までパブコメ
- 平成27年06月01日政府の分科会がマイナンバーの利用範囲拡大を検討、戸籍や旅券の事務も対象に
- 平成27年05月25日マイナンバー意識調査、対応に着手している企業は2割未満
- 平成27年05月18日国税庁がマイナンバー導入に係る各種様式の変更点を公表
- 平成27年05月18日従業員が個人番号の提供を拒否した場合の事業者のとるべき対応は?
- 平成27年05月18日日税連のマイナンバー対応ガイドブック、業務契約書の重要性を指摘
- 平成27年05月11日財政制度分科会が高齢者の医療費などの負担能力判定にマイナンバーの活用を提案
- 平成27年04月20日日商が内閣府に事業者へのマイナンバー制度の周知徹底を要望
- 平成27年04月13日国税庁がマイナンバー制度における具体的な本人確認方法を例示
- 平成27年04月13日日税連が税理士のためのマイナンバー対応ガイドブックを作成
- 平成27年04月13日マイナンバーの導入に伴い届出書等の様式案も公表
- 平成27年04月06日マイナンバーに伴う法定調書等の様式案を公表、源泉徴収票や不動産の使用料等の支払調書など
- 平成27年03月23日日税連が事務局職員対象にマイナンバーや改正税理士法の研修会
- 平成27年03月23日28年1月以降の採用や退職者の発生時、早期に従業員のマイナンバーが必要に
- 平成27年03月16日預金口座にマイナンバーを付番、改正法案を国会に提出
- 平成27年03月16日日弁連が預金口座へのマイナンバー付番に反対、一部資産だけの把握を懸念
- 平成27年03月16日日税連が番号制度PTを設置、座長に浅田専務理事
- 平成27年03月16日マイナンバーのCMがスタート、女優の上戸彩さんを起用
- 平成27年03月02日マイナンバー世論調査、87%が「法人番号知らない」
- 平成27年03月02日マイナンバー制度、一部調書は番号の記載を3年間猶予
- 平成27年03月02日特定個人情報のガイドライン(事業者編)/特定個人情報保護委員会事務局総務課課長補佐・江口直樹氏
- 平成27年02月09日マイナンバー、国税関係手続きでの本人確認の書類が決定
- 平成27年02月02日特例の申告時における住民票の添付が不要に、マイナンバーの導入で
- 平成27年01月05日政府、預金口座にマイナンバーの付番を決定へ、施行後3年は任意
- 平成27年01月05日マイナンバーに伴う源泉所得税関係の様式案を公表
- 平成27年01月05日特集・マイナンバー制度/28年1月からスタート
- 平成27年01月05日特集・マイナンバー制度/日税連の北條氏にインタビュー、税理士向けのガイドラインを作成
- 平成27年01月05日特集・マイナンバー制度/制度の概要
- 平成27年01月05日特集・マイナンバー制度/特定個人情報の取扱いに要注意、保存年限を過ぎたら廃棄を
- 平成26年12月22日特定個人情報のQ&Aは90問、個人番号の廃棄は年度末で可
- 平成26年12月22日厚労省の番号研究会が中間報告、一部でマイナンバーの活用の検討も
- 平成26年12月15日マイナンバーの特定個人情報でガイドライン、Q&Aも公表
- 平成26年12月15日マイナンバーに伴う法定調書の様式案を公表、報酬等の支払調書など6様式
- 平成26年12月15日マインナンバー、国税関係手続きでの本人確認の書類案を公表
- 平成26年12月08日マイポータルに電子私書箱機能を実装へ、内容案が明らかに
- 平成26年12月01日マイナンバー事務の委託も選択肢に、取得・管理等の代行サービスが登場
- 平成26年12月01日個人番号カードは初年度3000枚発行を目標に、自民党の特命委員会が提言
- 平成26年11月24日消費増税の延期で軽減税率の制度設計などは先送りか
- 平成26年11月17日預金口座にマイナンバーを付番、27年の通常国会に法案提出へ
- 平成26年11月10日マイナンバー含む情報の取扱いで中小規模事業者には特例
- 平成26年11月03日国税庁がHPにマイナンバー制度のFAQ、番号の記載時期や調書等の新様式の公表時期
- 平成26年11月03日マイナンバーの特定個人情報、行政機関等向けのガイドライン案も公表
- 平成26年10月20日マイナンバーの特定個人情報でガイドライン案、民間事業者の取扱いが明らかに
- 平成26年10月20日マイナンバーの特定個人情報の安全管理、取扱規定等の策定が必要
- 平成26年10月20日個人情報の漏えいが増加、25年度は47件増の366件
- 平成26年10月13日与党税協、年末までの制度設計に向け軽減税率の議論を再開
- 平成26年10月06日マイナンバー通知まであと1年、民間事業者の事務対応を確認
- 平成26年10月06日10月1日にマイナンバーのコールセンターを開設
- 平成26年09月15日国税庁が特定個人情報保護評価書、マイナンバーの情報漏えいリスク軽減へ
- 平成26年09月08日マイナンバーのロゴの愛称が「マイナちゃん」に決定
- 平成26年08月25日内閣官房がマイナンバーの本人確認で資料公表、代理人が番号提供のケースも
- 平成26年07月14日与党税協が軽減税率の団体ヒアリングを開始、8月末まで46団体に
- 平成26年07月14日マイナンバーの国税関係の省令を7月9日に公布、法定調書の様式など変更
- 平成26年07月07日マイナンバーFAQを更新、出向元から番号取得は不可
- 平成26年07月07日自民党、個人番号カードに健康保険証の機能を
- 平成26年06月16日マイナンバーの施行規則案を公表、法人番号の省令案も
- 平成26年06月16日軽減税率での簡易課税制度、本則課税より計算が複雑に
- 平成26年06月09日マイナンバーの利用範囲拡大へ、安倍首相が作業の加速を指示
- 平成26年06月09日内閣府がマイナンバーのロゴを公表、民間企業も申請すれば使用可
- 平成26年06月09日与党税協が軽減税率の具体案を公表、対象品目8案、区分経理4案
- 平成26年06月02日与党税協が消費税の軽減税率の問題点を整理、週内にも取りまとめ
- 平成26年06月02日消費税の軽減税率、東京税理士会などが問題点を指摘
- 平成26年06月02日女税連が消費税の軽減税率に反対、与野党の国会議員に要望書
- 平成26年06月02日OECD、消費税の軽減税率に否定的な見解
- 平成26年05月26日政府のマイナンバー分科会が提案、番号カードにクレジット機能などを
- 平成26年05月19日マイナンバーの国税関係の政令が5月14日に公布
- 平成26年04月14日政府税調マイナンバーDG、預金口座への付番「早急に検討を」
- 平成26年04月07日消費税の軽減税率「5月までに素案」、公明税調の斉藤会長
- 平成26年03月17日マイナンバーの特定個人情報保護で指針案、行政機関等が対象
- 平成26年03月10日政府税調・マイナンバーDG、預金口座への付番を議論
- 平成26年03月10日10月にマイナンバーのコールセンター設置へ
- 平成26年02月17日マイナンバー法の施行令案を公表、2月24日までパブコメ
- 平成26年02月03日マイナンバー法施行令案で意見募集
- 平成25年12月09日政府税調、医療や資産でのマイナンバーの活用でヒアリング
- 平成25年12月02日政府税調のDGがマイナンバーで厚労省や川崎市からヒアリング
- 平成25年11月18日政府税調、利子所得や固定資産にもマイナンバーを
- 平成25年11月18日自公の軽減税率中間報告は方向性示さず、ヒアリング結果のみ
- 平成25年11月18日マイナンバーの特定個人情報保護委員会の委員長に堀部氏
- 平成25年10月28日マイナンバーの特定個人情報保護委員会は26年1月1日に設置
- 平成25年10月21日政府税調が国際課税とマイナンバーを議論する小グループを設置
- 平成25年09月02日マイナンバー、個人番号カードの有効期限は10年を想定
- 平成25年07月15日内閣官房がマイナンバーの個人利用例を公表
- 平成25年07月08日国会が閉会、25年度税制改正法やマイナンバー法などが成立
- 平成25年06月24日内閣官房がマイナンバーでFAQ
- 平成25年06月24日与党軽減税率調査委員会がヒアリング、今秋に中間報告へ
- 平成25年06月03日マイナンバーは28年1月から利用開始へ
- 平成25年05月27日マイナンバー法が成立、28年1月から利用開始へ
- 平成25年05月13日共通番号法案が衆院で可決、成立はほぼ確実に
- 平成25年04月29日番号関連法案の成立が確実に、5党が共同修正案
- 平成25年04月22日日税連、消費税の軽減税率に反対
- 平成25年04月15日消費税の軽減税率には課題や問題点、大綱には導入目指す
- 平成25年04月15日番号制度は設計費用に2000億円超
- 平成25年04月08日自公が消費税の軽減税率でヒアリング、夏以降に中間報告
- 平成25年04月01日内閣官房や総務省、自治体に番号制度が及ぼす影響を説明
- 平成25年03月25日新旧の番号法案はどこが違う、個人番号は通知カードを送付して通知
- 平成25年03月11日25年度税制改正法案を国会に提出、共通番号関連4法案も
- 平成25年03月04日日税連が番号法案で要望、税理士もマイ・ポータルにアクセス可能に
- 平成25年02月25日共通番号法案、国のIT政策を統括する政府CIOを法定化
- 平成25年02月18日共通番号は28年から利用へ、3月下旬に法案提出
- 平成25年01月21日インボイスは必要か否か、複数税率導入の焦点に
- 平成24年12月17日記入済み申告 マイナンバー導入で実施の可能性、納税者の負担が軽減
- 平成24年12月03日民主マニフェスト、マイナンバーの利用開始は28年度
- 平成24年11月26日マイナンバー法案が廃案、27年の利用開始は絶望的
- 平成24年09月10日国会閉会、マイナンバー法案は継続審議
- 平成24年09月03日マイナンバー法案は継続審議か、低所得者対策の選択も影響
- 平成24年08月06日厚労省が医療独自の番号を提案
- 平成24年08月06日消費税の複数税率、政府側は導入に否定的
- 平成24年06月25日一体改革修正案に複数税率の検討を明記
- 平成24年06月18日マイナンバーの経済効果は1兆1500億円、共通番号推進協議会が試算
- 平成24年06月11日マイナンバーの経費は500億円以上、システム開発でさらに増加
- 平成24年06月11日五十嵐財務副大臣、政府税調に勤労税額控除の検討を要請
- 平成24年06月04日政府税調、給付付き税額控除の議論開始
- 平成24年05月28日地方公共団体における番号の活用を議論
- 平成24年05月28日一体改革の特別委 川端総務相、地方法人特別税は見直しへ
- 平成24年04月30日給付付き税額控除、控除の恩恵がない低所得者に現金を給付
- 平成24年04月23日「簡素な給付」で基本方針、対象者や給付額は明記せず
- 平成24年04月16日政府・民主党、「簡素な給付」の対象者や給付額を検討
- 平成24年04月09日政府、給付付き税額控除はマイナンバーの定着後
- 平成24年04月09日マイナンバー、法人番号は民間の利用可能
- 平成24年04月09日同友会、マイナンバーのシステム設計は国と地方を一体的に
- 平成24年03月19日政府が地方自治体にマイナンバーの説明会
- 平成24年03月12日マイナンバー法案、情報保護委員会は25年内にも設置へ
- 平成24年03月05日個人番号の通知は市区町村長
- 平成24年02月27日マイナンバー法案、番号の事務実施者の責務や罰則を規定
- 平成24年02月20日マイナンバー法案を国会に提出
- 平成24年02月06日内閣府調査、4割が「番号制度を知らない」
- 平成24年02月06日総務省研究会、申請の簡略化など番号制度の活用案提示
- 平成24年01月16日一体改革素案、申告書に控除対象者の〝番号〟の記載必要
- 平成24年01月16日番号制度の地方税務システム検討会が会合
- 平成23年12月26日番号制度、年明けに法案提出へ
- 平成23年12月05日番号制度、個人情報保護の監視は「三条委員会」
- 平成23年11月28日一体改革調査会、政府の番号制度の早期導入を支持
- 平成23年10月31日税のしるべ3000号特別記念座談会・4人の識者がマイナンバーを徹底分析
- 平成23年10月31日総務省が地方公共団体の番号制度で議論
- 平成23年09月19日番号制度のパブコメに153件、個人の意見は反対が多数
- 平成23年08月29日日税連、申告書などへの共通番号の記載は税理士と税理士法人のみに
- 平成23年08月22日番号制度は問題が山積、民主党が今月中に意見を集約
- 平成23年07月18日内閣官房がマイナンバーでパブコメ
- 平成23年07月11日マイナンバー、社会保障の給付過誤などを防止
- 平成23年07月04日番号制度の大綱が決定、名称は「マイナンバー」
- 平成23年06月20日47都道府県で番号制度のシンポジウム開催へ
- 平成23年06月13日内閣官房のWGが番号制度の第三者機関設置で議論
- 平成23年06月06日総務省、番号制度は業務の簡素化など自治体にメリット
- 平成23年05月30日番号制度の個人情報保護WG、番号の変更方式を議論
- 平成23年05月23日政府税調、番号制度の導入には多額の費用が必要
- 平成23年05月16日政府が番号制度でシンポジウム、5月下旬から東京、北海道、広島で
- 平成23年05月16日社会保障・税番号要綱を公表、災害時の活用も検討
- 平成23年05月16日民主が番号要綱でヒアリング、峰崎参与「商取引の把握はせいぜい75%」
- 平成23年05月02日番号制度の要綱決まる
- 平成23年05月02日日弁連が番号制度の問題点を指摘
- 平成23年04月25日社会保障と税の番号制度、4月中に要綱を公表へ
- 平成23年04月25日検討会がアンケート、70%庁が番号制度の導入必要
- 平成23年03月07日社会保障と税の番号制度、〝グリーン・カード化〟の懸念も
- 平成23年02月28日民主税制PTが内閣官房からヒアリング、「番号制度で不正は困難に」
- 平成23年02月14日番号制度導入に影響も、東京地裁が「国立市の住基ネット不接続は違法」
- 平成23年02月07日民主税制PTと抜本改革調査会が会合、6月に番号の〝大綱〟を公表
- 平成23年02月07日社会保障改革検討本部、番号制度は平成27年1月からスタートを
- 平成22年12月13日番号制度の利用範囲は税と社会保障、来秋の法案提出目指す
- 平成22年11月01日民主税制PTが番号制度でヒアリング、古本事務局長「B-1案が有力」
- 平成22年09月06日日弁連が〝税と社会保障共通の番号〟で意見書提出
- 平成22年07月26日国家戦略室が番号制度で意見募集
- 平成22年07月05日社会保障・税の番号制度の検討会、3~4年での制度導入を目指す
- 平成22年06月28日消費税率の引き上げ議論が再燃
- 平成22年06月21日社会保障・税の番号制度の検討会で3案を検討
- 平成22年05月03日番号制度の検討会で岡村川口市長が提言、「住基ネットの活用を」
- 平成22年04月26日外国の食料品の消費税率、国内生産品やテイクアウトは軽減税率
- 平成22年04月19日番号制度検討会、国民一人一人に対応した設計をとの意見も
- 平成22年03月08日番号制度検討会、目的外利用の禁止など必要
- 平成22年03月01日番号制度検討会、「既存の番号は残し納税用は新設」を検討
- 平成22年02月15日番号制度導入へ初の検討会、5月めどに複数案示す
- 平成22年02月01日共通番号制度、検討会を設置し具体案とりまとめへ
- 平成22年02月01日給付付き税額控除で日本総研が提言、国保と一体で導入を
- 平成22年01月18日政府が番号制度導入に向け始動、社会保障と税を一体化
- 平成21年12月07日政府税調、「番号制度」は平成25年に実現へ
- 平成21年08月17日政府税調、海外調査説明や自由討議行う
- 平成21年07月06日政府税調、給付付き税額控除などの海外調査を報告
- 平成21年06月22日政府の各機関が給付付き税額控除の創設を求める
- 平成21年06月08日政府税調、給付付き税額控除での海外調査項目を整理
- 平成21年06月08日経済財政諮問会議、給付付き税額控除は今年度中に方向性
- 平成21年06月01日給付付き税額控除、各国で仕組みさまざま
- 平成21年06月01日国民電子私書箱構想、複数回必要な手続きが1回で完了
- 平成21年05月18日政府税調が納税者番号制度で勉強会
- 平成21年05月04日政府税調が今年初の会合、給付付き税額控除などで海外調査実施へ
- 平成21年02月23日納税者番号、自民PTが議論開始
- 平成21年02月09日納税者番号制度で自民PTが初会合