伏見の蔵元で造られた新酒の出来栄えをみる「きき酒研究会」が19日、伏見酒造組合事務所(京都市伏見区)で開かれた=写真。製造技術の向上を目的として毎年実施しており、今年は加盟している25社のうち12社が吟醸酒計57点を出品した。
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平成30年4月9日号

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