図表あり

 大阪、高松の両国税局は2日、平成30年分の路線価等を発表した=表参照。それによると、近畿2府4県の標準宅地の評価基準額の変動率の平均値は、前年に比べ0・6%増となるなど、3年連続で上昇した。一方、四国4県の同変動率の平均値は1・0%下落し...

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平成30年7月9日号

平成30年7月9日号