31年3月20日・東京開催セミナー/消費税の重要論点の実務解説~軽減税率制度の導入を半年後に控えて(講師・芹澤光春税理士)

2019年02月11日 税のしるべ

 税の取扱いについては、よく似た事例を解説していると思われても、微妙な相違点により結論が異なってきます。セミナーでは、消費税において判断が難しく重要な7項目について、法令・通達、判例などを詳細に分析して解説。また、平成31年10月導入の軽減税率・インボイス制度の実務への影響のある項目についても解説します。軽減税率制度導入を半年後に控え、実務家必須のセミナーです。


【日時】

平成31年3月20日(水)13:30~16:30
(受付開始13:00)


【会場】

中央大学駿河台記念館670号室
(東京都千代田区神田駿河台3-11-5)


【講師】

税理士・芹澤光春


【テキスト】

『消費税 重要論点の実務解説~軽減税率制度の導入を控えて』(平成30年11月刊/大蔵財務協会)


【受講料】

1名につき12,000円(テキスト代等を含む)
※「税のしるべ」または「国税速報」の購読者は割引価格となります。
◇購読者でテキスト持参  7,600円
◇購読者でテキストなし 9,600円
◇未読者でテキスト持参 10,000円


【申込先】

当協会HPのメールフォームよりお申し込みください。FAXをご利用の方は、セミナーに参加の旨、住所、氏名(会社名)、連絡先、本紙購読・テキストの有無をご記入の上、FAX番号(03―3829―4
004)までお送りください。


【問合先】

一般財団法人 大蔵財務協会
TEL 03-3829-4150


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