29年3月21日・東京開催セミナー/不動産・非上場株式の税務上の時価の考え方と実務への応用(講師・渡邉正則税理士)
2017年02月06日 税のしるべ 無料公開コンテンツ
不動産や非上場株式の時価について、時価と比較して低額で評価したり、低額で売買を行ったりした場合は、課税上の問題になることが多々あります。本セミナーでは、関連する法令や通達の確認後、不動産及び非上場株式の相続、贈与、売買等の取引時の時価の判断について最新の裁決・判決も含め比較検討します。その上で課税関係のポイントを整理し、実務に資するよう関連する法令等を紹介します。
【日時】
平成29年3月21日(火)13:30~16:30
【会場】
東京トラック事業健保会館・大会議室
【講師】
税理士・渡邉正則
東京国税局税務相談室、同課税第一部調査部門(地価税担当)等を経て平成9年税理士登録。中小企業診断士、CFP、青山学院大学大学院客員教授(平成20~24年)。
【受講料】
1名につき13,000円(テキスト代等を含む)
「税のしるべ」または「国税速報」の購読者は割引価格となります。
◇購読者でテキスト持参 8,000円
◇購読者でテキストなし 10,400円
◇未読者でテキスト持参 10,000円
【テキスト】
「不動産・非上場株式の税務上の時価の考え方と実務への応用(三訂版)」(平成28年10月刊/大蔵財務協会)
【申込先】
セミナーに参加の旨、住所、氏名(会社名)、連絡先、テキストの有無、本紙購読の有無等をご記入の上、FAX番号(03―3264―2187)までお送りください。
【問合先】
一般財団法人 大蔵財務協会
TEL 03―3265-4145
※会場へのお問合わせはご遠慮ください。
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