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29年2月8日・東京開催セミナー/消費税調査における是否認の接点と29年3月決算の実務ポイント(講師・和氣光税理士)

2017年01月30日 税のしるべ 無料公開コンテンツ

 税務調査では、納税者が正しい処理だと思っていても、調査官から申告内容が誤りだとの指摘を受けることがあります。セミナーでは、消費税固有の誤りに関する是否認事項について、一見、形式的には同様の事実関係であっても、微妙な差異により生じる取扱いの違いを解説します。また、国際電子商取引や高額特定資産を取得した場合の特例などの平成29年3月決算向けの改正についても、その実務のポイントを解説します。


 【日時】

 平成29年2月8日(水)13:30~16:30


 【会場】

 東京トラック事業健保会館


 【講師】

 税理士・和氣光

 国税庁課税部消費税課課長補佐、東京国税局調査第一部特別国税調査官、東京国税局課税第二部統括国税調査官、東京国税局課税第二部消費税課長、町田税務署長、豊島税務署長等を経て平成21年7月退官。現在、税理士、青山学院大学大学院客員教授を務める。


 【受講料】

 1名につき12,000円(テキスト代等を含む)
 「税のしるべ」または「国税速報」の購読者は割引価格となります。
 ◇購読者でテキスト持参 8,000円    
 ◇購読者でテキストなし 9,600円    
 ◇未読者でテキスト持参 10,000円    


 【テキスト】

 「消費税調査における是否認の接点(改訂版)」(平成28年2月刊/大蔵財務協会)


 【申込先】

 セミナーに参加の旨、住所、氏名(会社名)、連絡先、テキストの有無、本紙購読の有無等をご記入の上、FAX番号(03―3264―2187)までお送りください。


 【問合先】

  一般財団法人 大蔵財務協会
 TEL 03―3265-4145


 ※会場へのお問合わせはご遠慮ください。


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