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28年7月7日東京開催セミナー/最近の裁判例から見た税理士の損害賠償責任とその対応策【相続税編】(講師・内田久美子ほか)

2016年04月11日 税のしるべ 無料公開コンテンツ

 税理士が依頼者から訴えられるケースが増加しています。税理士の損害賠償責任への予防策・対応策を考えるに当たっては、実際の裁判例から学ぶのが最も適切で効率的です。どのような場合に依頼者から訴えられやすいのか、日頃からどのようなことに気を付けておくべきか、それらを教えてくれるのが過去の実例です。セミナーでは、日々、税賠訴訟の実務に携わっている弁護士の視点から、実務上重要と思われる裁判例を示して解説します。


【日時】

 平成28年7月7日(木)13:30~16:30


【会場】

 中央大学駿河台記念館610号
 (東京都千代田区神田駿河台3-11-5)


【講師】

 弁護士・内田久美子
 弁護士・堀招子


【テキスト】

 「税目別解説税理士の損害賠償責任(相続税編)」
 (平成28年5月刊予定/大蔵財務協会)


【受講料】

 1名につき13,000円(テキスト代等を含む)
 「税のしるべ」または「国税速報」の購読者は割引価格となります。
 ◇購読者でテキスト持参 8,000円    
 ◇購読者でテキストなし 10,400円    
 ◇未読者でテキスト持参 10,000円    


【申込先】

 セミナーに参加の旨、住所、氏名(会社名)、連絡先、テキストの有無、本紙購読の有無等をご記入の上、FAX番号(03―3264―2187)までお送りください。


【問合先】

 一般財団法人 大蔵財務協会
 TEL 03―3265-4145


※会場へのお問合わせはご遠慮ください。


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