27年6月17日東京開催セミナー/税務調査最前線~改正国税通則法の影響~(講師・武田恒男ほか)

2015年05月18日 税のしるべ

 平成23年に半世紀ぶりに国税通則法が改正され、税務調査手続が大きく変わりました。その後、企業や企業の顧問税理士も整備された一連の税務調査手続に戸惑っていることや税務調査の長期化に対する疑問の声も聞こえてきます。本セミナーでは税務調査の最前線で現場指揮を執ってきた国税出身の講師が、税務調査がどう変わったかをベースに、税務調査の基礎から税目、業種ごとの調査への対応を解説します。

【日時】
平成27年6月17日(水)13:30~16:30
(受付開始13:00)

【会場】
東京トラック事業健保会館
(東京都千代田区四番町5-7)

【講師】
税理士・武田恒男
税理士・古原正昭
税理士・酒井正三
税理士・竹村良平
税理士・松林優蔵
税理士・米山英一

【受講料】
1名につき1万3000円(テキスト代等を含む)
※「国税速報」「税のしるべ」の購読者でテキストをお持ちの方は8000円、購読者でテキストをお持ちでない方は1万400円、未購読者でテキストをお持ちの方は1万円。
テキスト 「税務調査最前線~改正国税通則法を踏まえて」(平成27年3月/大蔵財務協会刊)

【申込先】
セミナーに参加の旨、住所、氏名(会社名)、連絡先、本紙購読の有無をご記入の上、FAX番号(03―3264―2187)までお送りください。

【問合先】
一般財団法人 大蔵財務協会
TEL 03―3265-4145

※会場へのお問合わせはご遠慮ください。

同セミナーの申込みなどはこちら

ページの先頭へ