過去の連載「温故知新~時代を越えて受け継がれる慣習法」税理士・菅原 亮一

第3回/権利能力と行為能力、我が国の成年年齢を考える

2020年01月20日 税のしるべ

権利能力とは、私法上の権利、義務の帰属主体となり得る資格をいい、行為能力とは、契約などの法律行為を単独で確定的に有効に行うことができる能力(法律上の資格)をいいます。江戸時代には、15歳以下を「幼年…

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