東京局・30事務年度の富裕層に対する調査状況、1件当たりの申告漏れ所得金額は1780万円

2020年01月13日 税のしるべ

東京国税局では、有価証券・不動産等の大口所有者、経常的な所得が特に高額な個人など、「富裕層」に対して、資産運用の多様化・国際化が進んでいることを念頭に積極的に調査を実施している。平成30事務年度にお…

税のしるべ電子版の記事全文をご覧いただくには サインイン をする必要があります。
税のしるべ電子版の購読を希望する場合はこちらへ。

関連記事

ページの先頭へ