大阪、高松の両国税局は1日、令和元年分の路線価等を発表した。それによると、近畿2府4県の標準宅地の評価基準額の変動率の平均値は、前年に比べ1・0%増となるなど、4年連続で上昇した。一方、四国4県の同変動率の平均値は0・7%下落したものの、...

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令和元年7月8日号

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