過去の連載「働き方改革で生産性向上」特定社会保険労務士・田中 勝

第11回/同一労働同一賃金②、待遇ごとの性質・目的に照らして判断

2019年06月17日 税のしるべ

前回、基本給について、正規・非正規間で同じ能力・業績成果・勤務年数なら同一の支給をしなければならないと書きました。これが「均等」の意味です。一方、蓄積された職業経験・能力、業績・成果、勤務年数に一定…

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