過去の連載「事例で分かる同族会社のための税務」曙橋税法研究会編

第5回/利益剰余金の資本組入れで増資、資本金等の額は変動しない

2014年08月04日 税のしるべ 図表あり

1資本等取引 法人税は、各事業年度の所得の金額に対し課税されますが、所得の計算にあたっては、次の資本等取引による収入や支出を除外して計算します。 (1)法人の資本金等の額の増加、減少を生ずる取引 …

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