過去の連載「やまと(倭)古代国家の黎明」和 邦夫

第12回/日本書紀は神功皇后を卑弥呼と台与に見立てる

2014年01月06日 税のしるべ

へ卑弥呼の後 魏志倭人伝によれば、卑弥呼の死後、倭国は乱れ、卑弥呼の宗女(一族の女)台与が女王となることで国がまとまったとされる。台与は、265年魏の張政の帰国を送る形で使節を洛陽に派遣、男女生口3…

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